Feature
動物病院の特徴について
予防医療から専門診療まで幅広く対応
当グループの診療分野

当グループでは各種専科を取り揃え、グループ間での連携を強化することで予防医療から高度医療までの幅広い領域を全ての拠点がカバーすることが可能です。
目的や症状によって病院を使い分けることなく、1つの施設で完結する地域の獣医療の核となる存在、それがクロス動物医療センターグループです。
一般診療
MISSION
標準化された動物医療を
すべての地域で
「担当の先生が変わったら、治療方針が変わった」「先生によって話が変わる」
そんな経験をされたご家族様も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
当グループでは個人の感覚や経験則に基づいた治療を行うのではなく、最新の科学に基づいた動物医療の提供を徹底しています。
根拠に基づいた医療の提供を目指して
当グループの取り組み
働くスタッフの技術・知識の均一化
一定のスキルを身につけるための研修制度や徹底されたマニュアルを設け、個人で診断や検査方法に違いが生まれないシステムを採用しています。
研修プログラムやマニュアルは定期的に見直しが入り、最新のエビデンスに基づいた内容にアップデートし続けております。
知識や技術をアップデートし続けられる環境づくり
全グループの獣医師が参加する症例検討会や勉強会を積極的に開催し、学会への参加なども推奨しています。これにより常にスタッフが知識をアップデートできる環境を整えています。
専門診療
専門診療をもっと身近に
「近くに大きな病気を見てくれる病院がない」そんな思いをされるご家族様が一組でも少なくなるように、当院ではどの拠点でも専門診療を受けられる病院づくりを目指しています。
クロス動物医療センターが複数の病院で専門診療を実現できるワケ

クロス動物医療センターでは各科に顧問獣医師を置き、全病院の診察をサポートする医療体制を整えています。
「専科がいない病院では専門医療を受けられない」旧来の体制ではなく、顧問獣医師がオンラインでグループ内の全ての獣医師の診療をサポートするシステムを構築し、専門的医療を皆様のかかりつけ医が実施できる体制を整えております。
必要に応じて専門家を招聘した外科手術や診察を実施、各院の獣医師も専門家の指導を日々受け「全病院で高度医療を提供」を可能としております。
外科手術
高度な技術×安全な麻酔
クロス動物医療センターでは、様々な外科疾患に対する手術対応を積極的に行い、必要に応じ外科を専門とする顧問獣医師との連携も進めます。一般外科に加え、整形外科、神経外科など、幅広い外科手術に対応可能です。手術前には十分な術前検査を行い、細心の注意を払って安全確保に努めています。
人間と違い、全ての獣医師が外科執刀や麻酔管理を行う、症例検討会において知識の技術のアップデートは欠かせません。外科における衛生管理、執刀技術の勉強会や麻酔管理の全員共通のマニュアルの作成、徹底、プロトコルのアップデートに注力し高度な外科手術を安全に実施いたします。
Case
治療実績
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- 整形外科
- 循環器科
- 外科
- 軟部外科
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- 猫の病気
- 予防医療
- セカンドオピニオン
- エキゾチックアニマル
現在、軟部外科の治療実績はありません。
現在、歯科の治療実績はありません。
現在、エキゾチックアニマルの治療実績はありません。
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